フェスティバルーナ不仲説の解消。最近コラボが増えてひと安心

2021-07-11夏色まつり,姫森ルーナ1期生,4期生,不仲説

「フェスティバルーナ 不仲」で検索をして、このブログにたどり着く人が多い。

前回の記事で「不仲」の文字があったから検索に引っかかっているようだ。

不仲説について、あまり詳しく書いてないため、がっかりした人が多いかもしれない。

というわけで、今回はフェスティバル―ナ不仲説について話したい。

前回の記事はこちら↓

原因は夏色まつり?

お〇っこは飲むし、男と絡むし、キン〇マと叫ぶ。

夏色まつりは破天荒。

そんな夏色まつりに嫌気が差して、姫森ルーナが離れていった。フェスティバル―ナ不仲説の始まりはこんな感じだ。

結論を先に言うと、フェスティバルーナは不仲ではない

これはコラボで楽しそうな2人をみればわかる。本当は仲が悪く、仲良しを演じていたとしたら、2人は今すぐに劇団を立ち上げた方が良い。

不仲ではない、と言ったが、不仲っぽさを感じてしまう気持ちはわかる。

フェスティバル―ナの関係性の移り変わりが、求めているものと違うからだ

出会ったばかりの頃は、関係がしっとりとしていた。キスだとか抱けるとか、「恋人」のような重たい関係に、多くのリスナーが魅了された。

そしてここから、夏色まつりが適切な距離を取るようになり、「仲間」という関係になっていく。

夏色まつりは「ルーナは良い相方、出会えて良かった」、「ルーナはいつも、まつりの味方でいてくれる」と語っている。

恋人のように密着した状態から、相方・友達・仲間といった少し離れた状態への変化

距離が離れたのを不仲と感じてしまうところは確かにあった。

夏色まつりは大切に思っている

夏色まつりは姫森ルーナのことを大切に思っている。

姫森ルーナ3D配信で、執事として登場した際には、「主役は姫様ですから」と姫森ルーナにスポットライトが当たるように動いた。

姫森ルーナ1周年、初凸待ち配信では、4期生を立てて、順番を譲り後ろに回った。

夏色まつりは自分のことよりも、姫森ルーナが楽しむことを第一に考えている

姫森ルーナも大切に思っている

「ルーナを好きでいてくれるみんなへ」のお手紙では、夏色まつりへのお礼を最初にもってきている

お手紙には、大空スバル、4期生、そしてルーナイト(ファン)へのお礼も書かれていた。

姫森ルーナを応援している人、昔を知っている人はグッときたのではないか。

 

最近になってコラボが増えてきたフェスティバルーナ。姫森ルーナ1周年で、ひとまず不仲説は解消された。

これからどんな変化をしていくのかはわからないが、「楽しさは2倍、苦しさは半分こ」の関係であって欲しい。

2021/07に新事実発覚。実は喧嘩していたらしい↓